マンガスクール・はまのマンガ倶楽部

マンガスクールっていっぱいあるけど…このスクールって他とどこが違うの?

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マンガスクール・はまのマンガ倶楽部

他のスクールと比べて欲しい、マンガスクール・はまのマンガ倶楽部の5つの特徴をご紹介します!

①「Skype」を使ったオンラインの指導で、自分の家にいながらマンツーマンでマンガが学べる!

必要なのは授業料のみ!入学金も教材費も交通費も諸経費も一切不要!

 

 「どこにいたってマンガは学べる!」がこの当スクールのコンセプトです。

講座を受講するために、わざわざ通う必要が無いので、交通費も通学にかかる時間も全て不要

地方や外国など直接通えない人でも、スクールの近くにまで住居を移すような必要もないので、その際にかかる住居代や引っ越し代、生活費なども当然一切不要。

 

マンガを学ぶのに地方も外国も関係ありません! 

今いる場所にいながら、マンツーマンで生に近い形の内容の濃いマンガ講座を受けることができます

 

マンガスクール はまのマンガ倶楽部ではオンラインのため、教室スペースを維持する必要がないので、専門学校や教室に付きものの、入学金や諸経費なども一切かかりません

生徒の方にとっては、マンガを学ぶための出費を必要最低限に抑えられるのも魅力だと思います。 

*実際には、はまのマンガ倶楽部は神奈川県横浜市にあります。 

 

 

②「作品を描き上げること」が一番の基本コンセプトだからこそ「ネーム」にこだわる

マンガスクール・はまのマンガ倶楽部では、皆さんがマンガ作品を描き上げることを目指しています。

そしてマンガ作品を描き上げるのに一番重要なのが、作品の設計図ともいうべき「ネーム」です。☞ここから「ネームとは何か」を参照してください。)

 

 そういった意味で、当スクールのカリキュラムの基本コンセプトは、作品制作のためにネーム力を付けるためのものになっています

 

 それと並行して、デッサン・ペンタッチ・キャラクターの描き方・パース技法などのいわゆる作画技法のレクチャーに関しては、各生徒のカリキュラムの進行や、その時点でのスキルに合わせて確実に本人の力になることを第一に丁寧に伝えていきます。

 

 また一方で作画技法のレクチャーの一部HP上の「作画技法レクチャー箱」で公開して、誰でも自主的に作画技法の勉強が行えるような形も、取り入れています。

 

 この大手のスクールではできない、各生徒それぞれに合った形のきめの細かい形での講義を行うという部分もマンガスクール・はまのマンガ倶楽部の特徴と言えると思います。

(☞コースとカリキュラム講座テキストのサンプルをご覧ください)

 

   

③ はまのマンガ倶楽部が経験と実績から作り上げた「ネーム創りのノウハウ」で確実にネーム力をつける(カリキュラムコース)

 

マンガ作品を制作する上で一番の肝になるの「ネーム」ですが、その肝心のネームが創れないことで行き詰まり、作品を完成させられないという悩みを持つマンガ初心者は多いです。

ネーム力が培われるためには、実際にいくつか作品を描き上げるなど、実践と経験が一番必要です。

 

ところがマンガ初心者は、作品を描き切れないということから、その実践と経験が付きようがない。

 

このギャップを埋めるのが、はまのマンガ倶楽部が、今までの実績と経験をベースに作り上げた「ネーム創りのノウハウ」です。

このノウハウを使いながら、ワークショップ型の実践講座実際に、短い課題ネームをいくつも作り上げてもらうことで、少しづつ実践と経験を付けていき、ネーム力のアップを狙います。

 

それに並行して、テーマの考え方やプロットの創り方、マンガ演出や作画技法も学んでもらいます。

 

そうして身に付けたマンガ力で、最終的には自分のマンガ作品の完成を目指すこれが、はまのマンガ倶楽部の一番のテーマであり、コンテンツなのです

   

④ 短いネームを実際にいくつも作ることで「マンガの文法」を身体で覚えてもらう(カリキュラムコース)。

 

自転車に乗れない人が、乗れるようになりたいと思うときには、どうするでしょう

「あなたも5分で自転車に乗れる!」のようなマニュアル本を山ほど読んで、それからおもむろに自転車にまたがったら、わお!即スイスイ乗れちゃった!・・・そんな人はいないですよね。

 

まずは、実際に自転車にまたがって乗ってみるはずです。そして転んだり倒れたりと、何度も失敗を重ねながら・・・でも徐々にコツを掴んでいき、その上でふっと乗れる時が来る。そうじゃありませんか?

 

マンガでも同じことです。

プロセス(経験値や失敗体験)が無ければ、スキルは決して自分のものにはなりません

そのために、マンガスクール・はまのマンガ倶楽部では、短いネームを何度もたくさん作ることで、マンガの力を付けていってもらうようにしています。

 

 なぜ「短いネーム」なのかそれは初めから長いネームに挑戦してしまうと、1つのプロセスが終わるまでに時間がかかり過ぎて、経験則がつきにくいからです。

たくさん経験則を付けるためにもまずは、良い短いネームをたくさん作れるようになりましょう。

  

⑤ とにかく1本。読み切り短編作品を目指す(作品制作コース)

 

特にマンガ家志望の生徒には、読み切り作品として耐えうるものを作り上げ、描き切るための指導を行います。

各々の生徒の現時点での精いっぱいの力で「自分自身の作品」を描き上げるお手伝いをします。 

 

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あなたの「マンガ力」をアップさせる

マンガスクール・はまのマンガ倶楽部の

カリキュラムを是非ご覧下さい

 

マンガスクール・はまのマンガ倶楽部のカリキュラムの特徴は

当スクールが経験と実績をベースに作り上げた

「ネーム創作のノウハウ」です。 

そのノウハウを使いながら、ワークショップ型の実践講座

実際に短い課題ネームいくつも作り上げてもらうことで、

徐々に実践と経験を付けていってもらう。

またそれに並行して、テーマの考え方やプロットの創り方、

マンガ演出や作画技法も学んでもらいます。

 

そうして身に付けたマンガ力で、

最終的には自分のマンガ作品の完成を目指す

これが、はまのマンガ倶楽部の一番のテーマであり、

コンテンツなのです。